marimekko(マリメッコ)を扱っている各ショップで、独自の福袋が作られて販売される。
マリメッコ正規輸入販売店のcortinaは2021年12月17日(金)20時から3種のマリメッコ福袋を販売。「ファブリックパネル福袋」は、ファブリックパネルをメインに、ミニタオル、クッションカバーなど全5点がセットになっている。「雑貨福袋」は食器3点をメインにした5点セット、「おでかけ福袋」は、傘 or バッグと靴下、ポーチ、ミニタオルの全4点セットで販売される。
▼全品がマリメッコではないが、タオルと場合によってはクッションもマリメッコとなる「北欧ポスター福袋」もある
マリメッコのファブリックを扱っているショップによる「はぎれ」の福袋も販売されている。マリメッコの生地全般からランダムに入っている福袋もあれば、人気のウニッコ柄に限定して入れられているものもある。
▼ファブリックはぎれ福袋
▼ファブリックはぎれ福袋(ウニッコ柄)
同じく「はぎれ」の福袋だが、ファブリックではなくインテリアの壁紙という変わり種の福袋も。2022年1月1日からマリメッコの切売り壁紙は値上げとなるためお得感が高い。
▼壁紙はぎれ福袋
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