オフィシーヌ・ユニヴェルセル・ビュリー「植物性パウダー」のパッケージをリニューアル!7月10日より販売スタート

 OFFICINE UNIVERSELLE BULY(オフィシーヌ・ユニヴェルセル・ビュリー)の「植物性パウダー」のパッケージがリニューアルし、7月10日より代官山本店、京都店、日本橋店にて発売になる。

 茶さじ一杯程度の植物性パウダーと数滴のオイル、ローションを混ぜ合わせてペースト状にし、パックやゴマージュとして使用するスキンケア&ボディケアアイテム。

 リニュアールをしたパッケージのデザインは、15世紀の文学作品『ガルガンチュア』より、ルネッサンス時代に「粉薬、膏薬、龍涎香、カルダモン、麝香、 貴石、その他珍しい品々」がおさめられていたという箱や、19世紀に婦人帽子、おしろい粉などを入れるために使われたラウンド形のボックスから着想を得たという。

 パウダーは、ローズペタルパウダー(40g / 4,400円)、ピオニーパウダー(30g / 2,800円)、ロータスパウダー(20g / 1,600円)、レモンピールパウダー(40g / ¥4,000)、ヒヨコマメパウダー(50g / 1,500円)、オオバコパウダー(50g / 2,800円)、リコリスパウダー(70g / 3,900円)、ガスール(70g / 1,900円)、ローズホワイトクレイ(70g / 3,200円)、ヌードクレイ(70g / 2,500円)、イライトグリーンクレイ(70g / 2,400円)、スーパーファインパスカライト(70g / 2,400円)、レッドクレイ(70g / 3,300円)、イエロークレイ(70g / 3,200円 いずれも税別)の14種。日焼けやインナードライなど、肌トラブルが起きやすい夏のスキンケアにプラスしたい。

詳しくはOFFICINE UNIVERSELLE BULY公式サイトまで

 

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