【ジャーナルスタンダード】忌野清志郎の限定フォトTシャツを発売!今秋の映画公開を前に予約開始

JOURNAL STANDARD(ジャーナル スタンダード)から、日本のロック界を牽引し続けた稀代のフロントマン・忌野清志郎をフィーチャーした新作ウエア「忌野清志郎 × 操上和美 × JOURNAL STANDARD プリント Tシャツ」が登場。公式オンラインストア等にて先行予約の受付がスタートしました。

愛や自由を叫び、日本語ロックの礎を築いたRCサクセションの時代からソロ活動にいたるまで、既成概念に囚われない独自のスタイルを貫いた忌野清志郎。今回の特別なコラボレーションは、2026年10月2日(金)に公開を控える自身初のデビュー55周年記念ドキュメンタリー映画『愛し合っているかい?忌野清志郎が教えてくれた』の封切りを前に実現した、カルチャーに深く根差したTシャツです。

操上和美が切り取った表現者としての輪郭

1987年にファースト・ソロアルバム『RAZOR SHARP』を発表した当時の忌野清志郎の姿をプリント。この写真を収めたのは、日本の写真界を牽引し続ける巨匠・操上和美(くりがみ かずみ)です。きらびやかなステージ上のロックスターとしての姿ではなく、一人の表現者として佇む生々しく鮮烈な瞬間を切り取ったポートレートは、今なお色褪せない圧倒的な存在感を放ちます。

デザインは全3型のグラフィックパターンが用意され、それぞれホワイトとブラックの2色で展開。サイズはSからXLまでの4サイズから選択可能です。なお、SとXLサイズの2タイプ、およびブラックBとホワイトBはWEB限定の特別な取り扱いとなっています。

ベースとなるボディは、どんなボトムスともバランスが取りやすいクリーンなシルエットを採用。フロントに施された大迫力のフォトグラフィックは、1枚で纏うミニマルなスタイルはもちろん、秋口のジャケットやシャツのインナーから覗かせても確かな個性を主張してくれます。

日常のコーディネートにモダンなロックエッセンスを添えてくれる特別な1着。往年の熱狂を知るファンはもちろん、ヴィンテージカルチャーや音楽を愛するスタイル感度の高い層まで幅広く響く、今期必見のエクスクルーシブな仕上がりとなっています。










価格:9,900円(税込)

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