
marimekko(マリメッコ)が企画展「Marimekko Botanical Garden – Prints Inspired by Nature」を開催する。日本語題は「マリメッコ ボタニカルガーデン – 自然からインスパイアされたプリントたち」。
同展は、マリメッコのデザインに影響を与え続けてきた「植物」にスポットを当てた企画展。デジタルプロジェクションやアニメーションが使われ「没入体験ができる」とアナウンスされている。2022年2月23日(祝・水)から4月18日(月)まで、東京都銀座の「松屋銀座」内にある「デザインギャラリー1953」で開催される。入場無料。
会場と同じフロアにある「マリメッコ松屋銀座店」は、会期初日の2022年2月23日(祝・水)に拡大リニューアルオープンする。これまで取り扱いのなかったウェアの展開もスタートしフルカテゴリーの展開に。限定アイテム、先行販売アイテム、記念のノベルティが用意されている。

マリメッコ松屋銀座店限定品としては、バッグ3種とティンボックスをラインアップ。バッグはいずれも過去シーズンの生地をアップサイクルし、表面・裏面で使用されている生地が変わる。ティンボックスはリリースがあまりされないアイテムなのでレアアイテム化しそうだ。
>> Marimekko Botanical Garden – Prints Inspired by Nature | Marimekko







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