
各1,200円(税込)
“世界一おもしろいお菓子屋さん”・PAPABUBBLE(パパブブレ)が、「千歳飴」を2020年9月1日(火)より全直営店とオンラインショップで販売する。
パッケージを手掛けたのは、かわいらしい動物や身近な草花をモチーフにした作品を得意とする鹿児島睦氏。「千歳飴の固定観念で描かないよう、とにかく楽しい袋にしようと考えました。私自身もこのおじいさん、おばあさんやイヌ、ネコたちのように仲良くすごせたらいいなと思っています」とコメントしている。
「犬と猫」パッケージのフレーバーは「コーラ、ぶどう、いちご」で、伝統的な長寿や繁栄の意味をもつ「鶴と亀」パッケージは「パイン、もも、さくらんぼ」。
“食べきれない”イメージが強い千歳飴も、同店の手に掛かれば、かわいいだけでなく、美味しいスイーツに。思わず大人も購入したくなる千歳飴になっている。
詳しくはPAPABUBBLE公式ホームページまで

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