
明治34年(1901)創業の老舗レース店・近沢レース店のお酒シリーズから新柄「日本酒」が発売されました。
ビールやカクテルに次ぐ、新たなお酒のシリーズとして登場した「日本酒」。徳利と猪口柄のレースでハンカチを縁取り、モチーフレースでするめと一升瓶を繊細に表現しています。
「酒がのめる」「ちどり足」「酔ってません」という文字がレースで描かれており、会話が弾むこと間違いなしの一枚。特にするめの足の角度にこだわったといい、”ほろ酔感”を表現。
お酒を飲むシーンや、ちょっとしたギフトを贈るシーンが多くなるこれからの季節におすすめです。








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