
marimekko(マリメッコ)が「MANSUR GAVRIEL(マンサーガブリエル)」とコラボレーションしたバッグアイテムを発売する。両者のコラボレーションはこれが初。
マンサーガブリエルはニューヨークを拠点とし、2012年にレイチェル・マンサーとフロリアーナ・ガブリエルが設立したブランド。上質なイタリア製レザーアイテムが高い評価を獲得し、瞬く間に世界中で愛用者を増やした。
今回のコラボレーションでは5型のバッグアイテムを発売。マンサー ガブリエルの定番のバッグに、マリメッコのアーカイブプリントが施されている。


「イチゴの山」の意を持つ「Mansikkavuoret(マンシッカヴオレット)」柄は、昨年ホームコレクションで久しぶりに登場し完売が続出した人気のプリント。バケットバッグとトートバッグが展開される。


「(魚の)ウロコ」の意を持つ「Suomu(スオム)」柄もバケットバッグとトートバッグを展開。


ジップポーチはマンシッカヴオレット柄とスオム柄を表裏に採用。クラッチやバッグインバッグとして活躍する。
2022年6月10日(金)から販売開始予定でマリメッコ表参道店、玉川高島屋S・C店、松屋銀座店、名古屋タカシマヤ ゲートタワーモール店、グランフロント大阪店とマリメッコ日本公式オンラインストアで取り扱われる。価格は31,900円(税込)から。







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